アジア人限定のサッカー移籍金ランキングです。
ほぼ日本人が占めています。

やはり中田はすごいというのがよくわかりますね。

1位の韓国代表のソン・フンミンはさすがといった感じです。

3桁越えのプレーヤーが出てきてくれるのを楽しみに、日本人プレーヤーを
応援していきたいものです!!

【サッカー移籍金ランキング(アジア)】

1位:ソン・フンミン(韓国代表)
  レバークーゼン→トッテナム(2015年8月)
  移籍金:3000万ユーロ(約40億5000万円)

2位:中田英寿(元日本代表)
  ローマ→パルマ(2001年7月)
   移籍金:2600万ユーロ(約35億1000万円)

3位:中田英寿(元日本代表)
  ペルージャ→ローマ(2000年1月)
   移籍金:2200万ユーロ(約29億7000万円)

4位:香川真司(日本代表)
  ドルトムント→マンチェスター・ユナイテッド(2012年7月)
   移籍金:1600万ユーロ(約21億6000万円)

5位:ソン・フンミン(韓国代表)
  ハンブルガーSV→レバークーゼン(2013年7月)
   移籍金:1000万ユーロ(約13億5000万円)

6位:岡崎慎司(日本代表)
  マインツ→レスター・シティ(2015年7月)
    移籍金:950万ユーロ(約12億8250万円)

7位:本田圭佑(日本代表)
    VVVフェンロ→CSKAモスクワ(2010年1月)
    移籍金:900万ユーロ(約12億1500万円)

8位:キ・ソンヨン(韓国代表)
  セルティック→スウォンジー(2012年8月)
  移籍金:820万ユーロ(約11億700万円)

9位:香川真司(日本代表)
  マンチェスター・ユナイテッド→ドルトムント(2014年8月)
  移籍金:800万ユーロ(約10億8000万円)

10位:パク・チソン(元韓国代表)
   PSV→マンチェスター・ユナイテッド(2005年7月)
   移籍金:450万ユーロ(約6億750万円)